2nd mini Album
「together」

初めて京都でCHOCOLATESOLDIERと対バンした時に

アシダ君はレスラーがかぶる覆面をしていた様に思う。

以来コミカルなバンドだとばかり思ってたのだが、

このCDから出て来た音は意外に違った。

まじめすぎる。

とにかくまじめすぎる。

少しは気楽にやってくれと言いたくなるほどまじめな音が詰まっている。

いい加減な僕には眩しすぎる

garlicboys / larry


初めて見た頃から変わらない

マイナーコードへの愛と、

新たな色としてのメジャーコード、

そして何より丁寧に紡がれたメロディー。

スマートじゃないけど、ちゃんと温度がある。

京都メロディックシーンで

共に活動してきた三人の先輩が、そんな作品を

世に送り出す事を本当に嬉しく思います。

まずは一曲目を!

全開です!

つって。

F.I.B / drm 健太


正直な所、

いくら先輩(パイセン)でも

かっこ良くなければコメントは断ろうと思ってた。

でも書いてます。

そういう事です。

響きました。

芦田さんから滲み出るエモには不器用で人間くささを感じる。

先輩(パイセン)だけど

不器用なかっこ良さを体現するChocolate Soldierだから俺は好きです。

器用になっていくのは楽曲だけに留めておいてください。(笑)

ジャンルとかわかんねーけど

グッドミュージックが好きなら聴いてみれば良いと思う。

そして感情を解き放て。

刺激を受けろ。

MEANING/F-U / Vo 日高隼人


祇園の坂の途中、

地下一階で育まれ鍛え抜かれた、

魂のカタチ。

これが京都のattitude!

僕は烏丸からずっと応援し続けます!

KYOTO MUSE店長 / 行貞


京都の良き先輩「CHOCOLATE SOLDIER」

哀愁メロディの中にも優しさが滲み出てて、

芦田くんの人柄が伝わってきます。

これが解るようになったって事は、

ちょっとは仲良くなれたって事なんかな?

音楽で繋がれた関係。

いつまでも途切れませんように。

LABRET / Ba 10-9